P's-first Recruiting Site

全国90店舗のペットショップを展開し、店舗数・業績ともに成長を続けるペッツファースト。
その背景には、一貫した「ペット最優先」の企業理念と、「徹底した子犬・子猫の健康品質管理」
「戦略的な店舗展開」という軸に基づいた業界最先端のビジネスモデルがあります。
是非あなたも、ペット業界のリーディングカンパニーの一員として、これまでの常識や
業界イメージを変えていく楽しさ
を感じてください。

アパレル業界経験者から見た、ペット業界の魅力と将来性。
元々はアパレル業界でマネージャー職をしていましたが、少子高齢化が進む中で、人生のパートナーとしてペットを選ぶ人は今後さらに増えていくと感じ、その将来性やのびしろに惹かれ転職を決意しました。
現代ではネットショップが主流ですが、命を扱うペットショップは法律規制によりネット化しません。ですので今後店舗数を増やしながら成長できる数少ない業界だと確信しました。その中でも、ペッツファーストは生体の品質に対する意識が非常に高く、健康管理システムも先進的で、将来的な成長性を強く感じましたね。
  • 前職/アパレルマネージャー
  • 入社2年目(店長)/古旗
20代や女性の店長・マネージャーが活躍する会社。
私は青山店で店長をしています。ペッツファーストへは、「チャンスを掴むならここだ」と直感し入社を決めました。
世の中では店長という仕事はまだまだ男性が多いと思いますが、ペッツファーストでは女性でも管理職として活躍する人が多くいます。また、若くして管理職になっている人が多くいるのも特徴です。例えば、最年少エリアマネージャーは27歳。彼は関西エリア中心に10店舗以上を担当し、店舗の予算管理や指導を行っています。30代で部長職の女性もいます。様々な挑戦をさせてくれる会社なので、夢を持ったり、成長のキッカケがあるのが、ペッツファーストの特徴。
実は私も、沖縄にペットショップを開きたいという夢があり、「P’s-first 沖縄店」を開いてエリアマネージャーとして担当するのが今の目標です。
  • 前職/ペットショップスタッフ
  • 入社5年目(店長)/上江洲
予防医療や社会貢献活動を通してペット業界をリードしています
獣医師の業務は病気を治すこと、と思われがちですが、当社ではいかにして子犬・子猫を健康な状態でご家族にお迎えしてもらえるかの『予防医療』を行っています。ペットの健康管理については、他部署の社員と連携しながら意見を交わせる環境があるので、創造の幅が広がりますね。
私が感じる当社の良さは、単にペットの販売を行うという従来の形から、新しいペットショップのあり方を考え、ペット業界の発展に向けて挑戦し続ける姿勢。すでに飼われているペットや、捨て犬・捨て猫のことまで考え、マイクロチップ装着や保護犬譲渡など社会貢献活動に取り組む強い信念に、他にはない魅力を感じます。
  • 前職/獣医師
  • 入社4年目(獣医師)/坂本

路面店への出店戦略
路面店への出店にこだわっているのは、当社ならではの戦略。 候補地を決める際には、本社の店舗開発部にて、エリアの集客力や周辺環境の綿密な調査・マーケティングを行います。2015年度は10店舗の出店目標を掲げ、先着的に路面店への出店を進めていきます。

店頭での保護犬譲渡活動
2013年3月より、保護犬の譲渡活動を行うNPO法人と協力し、保護犬を店頭で紹介し譲渡する活動を行っています。当社の譲渡条件に基づいて希望者の審査を行い、責任をもって飼っていただける方へ譲渡しています。