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営業本部 第1営業部 部長

松尾 洋佑

2012年入社

入社理由
前職は公務員をしていました。退職した際に、やりがいのある仕事をしたいと思っていました。そこで自分のやりたいことを素直にしたいと考え、好きだった犬猫に携わる仕事がしたいと思い、入社を決意しました。沢山のペットショップがあるなかで、犬猫と命がある子を取り扱う上で健康状態をしっかり考えているところ、社会貢献活動の一環として捨て犬をなくすためにマイクロチップを日本で最初に始めた会社というところに魅力を感じたことがきっかけになりました。
実際に入社をして…
入社してからは店舗数も多く増え、また路面店が展開され、そこで保護犬の譲渡活動が始動したりしています。毎年1年の大きな目標を立てて、それに向かい会社が大きく成長している姿を間近で感じています。目先の目標ではなく壮大な目標に向かっているので、私自身もその活動にしっかり力になれるよう日々精進したい一心で仕事ができています。
仕事のやりがい
私自身、接客業はペッツファーストが初めてでした。当初は自信もなく不安な気持ちが大きくありましたが、一生懸命お客様と繰り返し話をすることを常に指導されて不器用ながらも必死で仕事をしているうちにアルバイトから社員に、そして店長になりました。その姿を評価してもらい、フランス旅行にも招待され、今まで経験できないようなことがペッツファーストではできているところが良いところだと思います。
営業本部 営業推進部 部長

北折 千明

2005年入社

ペット業界に入ったきっかけ
もともと動物がさわれないくらい苦手でしたが、1頭のトイプードルと出会い家にやってきました。楽しいときも悲しいときもいつも寄り添ってくれた子で、すばらしい家族でした。いつの間にか動物にさわれるようになって可愛くてしょうがなくなりました。そんな素敵な出会いを提案できるペットショップで働きたいと思い、今に至ります。
仕事のやりがい
店舗で勤務をしていた際、お客様からの評判で私あてに、お話ししたことのないお客様が来店してくださり家族を決めてくれました。評判というのは接客業では悪いことばかりだと思っていましたが、ペッツファーストの良さ、ペットの良さ、お客様のライフスタイルに合わせた飼育方法の提案を丁寧にお話しすることを意識していたのですごく嬉しかったです。あとは販売コンテストや海外研修旅行に販売実績の評価で行けたのはとても嬉しいことでした。現在は研修しているスタッフと目標設定を行いそれに向けて販売が出来た時は自分のことのように嬉しく思います。
今後の目標
販売も出来て、指導も出来て、誰もが憧れるような存在を目指したいです。今後は店舗の意見を吸い上げ、もっといい会社にできるよう提案していきたいです。全スタッフの販売に対するやりがいが今以上にでて、販売促進できるような会社。またペットの購入を考えている全てのお客様がペッツファーストで購入したいと思えるような会社にしたいと思っています。ペッツファーストと共に自身も成長していきたいです。
営業本部
九州エリアマネージャー

松本 華奈

2011年入社

入社理由
元々、動物が好きで動物に関わる仕事がしたいと考えていました。人と関わったり、人材育成を行うことも好きだったので、接客を重視したペッツファーストの面接を受ける事を決めました。実際に面接でお話をお伺いした際に、成績をきちんと給料に反映してくれるところや夜帰る時間が遅くないこと、子供がいらっしゃる方でもしっかりした役職で働けている女性の先輩がいる環境にすごく惹かれました。
ペッツファーストの良さ
一番は経験が無くても、実績を出せばしっかり評価してくれるところです。また、新しい仕事にも挑戦させて頂けるので、接客以外の部分でも大きく成長ができると感じています。エリアマネージャーとして、部下に仕事をさせる大変さを知りました。自分でやる何倍も大変でしたが、やりがいを感じました。また、経営者の考えに触れる事も初めてで、会社が社員のことをすごく考えていることを知りました。
仕事のやりがい
試行錯誤をしながらスタッフが良い結果を出し、それを自信に変えてくれた時が一番嬉しいです。自信と誇りをもって接客をしている姿を見ると、勉強になる部分もたくさんあります。判断に迷った時は初心に返り、スタッフに思いやりを持ち続ける事を意識します。それをしっかりサポートしてくれる本社の協力体制もあり、相談しやすい環境です。自分で問題解決できない時には、人事からスタッフに電話をかけて話をしてもらったり、遠方での会議では、役員がスタッフに会社の魅力や仕事への姿勢を話してくれます。
営業本部
東京エリアマネージャー

大田原 雄太

2010年入社

どんな会社?
常に新しい事に取り組み、急成長している会社。社員、アルバイト関係無く、すべてのスタッフに可能性を与えてくれる会社なので、やりがいを感じます。「ダメならすぐに切り捨てる」では無く必ず自分に合った、職場、仕事を与えてくれるので、将来への不安はありません。
ペッツファーストの魅力
一番の魅力はコンセプトに掲げている「Pets Always Come First」
『常にペットを最優先に考えた販売のシステムの構築を目指します。』という所です。ただ掲げているだけでは無く、お客様はもちろん、スタッフ達もそれを感じる事ができ、ペッツファーストで働いている事に誇りを持てます。更に未経験者でも活躍できるところも魅力の一つです。実際私も接客未経験でペット業界も初めてでしたが、今の立場まで上がる事が出来ました。様々な評価基準により評価される給与制度、昇進制度も魅力です。
どんな人がペッツファーストに向いている?
向上心があり、常に上を目指し、柔軟性がある人が向いていると思います。日々成長し進化し続ける会社なので、柔軟性が大事ですし、結果を出しながら、経験を積んでいけば必ず上を目指すことが出来ます。
営業本部 兼任店長

武田 貴弘

2013年入社

入社理由
前職は工場で16年間勤務していました。今まで販売、接客経験が無かったものの興味はありました。 ペット業界は今後も成長していける業界だと思い、その中でもペッツファーストのコンセプト、取り組みに惹かれ入社を決めました。 路面店展開や保護犬譲渡活動など他のペットショップにはない新しい事を取り入れており自分も関わりたいと考えました。 全く販売業は未経験のスタートでしたが、先輩方に指導頂き、研修やロールプレイングを繰り返し実績を上げる事ができました。 研修制度を常に改善し、より良い新人受入れ体制が構築され、ています。今以上に働きやすい環境に向かっていると実感しています。
やりがい
一番は店舗の仔犬達の家族が決まり、お客様に満足して迎えて頂く事にやりがいを感じます。 店舗のスタッフ全員が、たくさんの家族を決められるよう指導し、ペッツファーストの成長に貢献出来るよう努力して行きます。
営業本部 営業推進部

矢尾板 麻衣

2003年入社

入社理由
私は動物が大好きで、ずっと犬や猫を飼いたいという気持ちがありました。そんな想いがあったからか、自然と犬や猫を扱う仕事がしたいと思うように。もともと接客が好きだったこともあり、ペッツファーストで働くことに決めました。ご購入いただいたペットを連れて帰る際、嬉しそうなお客様の姿をたくさん見ることができるのは、この仕事だけの特別な喜びだと思いましたね。
仕事のやりがい
なんと言っても、お店の犬や猫に、ご家族が決まったときが一番嬉しいです。また、半期に一度開催される成績優秀者への表彰機会にも何度か呼んでもらったことがありますが、参加するたびにモチベーションが上がるので、こちらも素晴らしいかなと思います。最近では、お台場や某テーマパークなどで開催され、普段なかなか話す機会のない他店舗のスタッフとも話すことができるのが楽しいですね。そこで話す会話も、結局は犬や猫、お客様の話だったりして、この仕事が本当に好きだと実感しています。
今後の目標は?
お客様と接することが一番好きなので、この先もずっと店舗で働きたいと思っています。これまで、店舗を異動してきた経験もあるので、今の店舗だけでなく、いろいろな店舗を見てみたいという気持ちもありますね。ペッツファーストのワンちゃん猫ちゃんは、高額なものです。お客様に「どうですか?」と言うだけで売れるものではありません。将来は、若いスタッフが売ることができるように育てていきたいと考えています。
品質管理本部
マネージャー 獣医師

木代 優奈

2012年入社

ペッツファーストはどんな会社?
ペット業界の中でも子犬や子猫の健康を第一に考え、それを理念として掲げている会社です。ペットの健康管理を徹底して行っています。また、スタッフ同士の連携がしっかり取れるよう、会議やミーティングを定期的に行うことで部門の違う社員ともコミュニケーションを取り合い、情報の共有をしています。社内ではレクリエーションや社員旅行なども定期的に行っているので、風通しの良い会社だと思います。現在、子猫の販売だけでなく、家族を失った犬たちの為に、1匹でも多くの犬たちが新しい家族を見つけられるよう保護犬の譲渡活動にも力を入れています。
ペッツファーストの魅力
ペットショップでありながらも子犬子猫の販売だけでなく、保護犬の譲渡活動にも力を入れ、殺処分される犬たちを1頭でも減らそうと日々努力しています。また、ペット業界でもなかなか見られない珍しい種類の子犬や子猫を見ることができ、幅広い知識が得られることも魅力の一つです。
仕事をする中で大変なこと
実際にこの仕事をしてみると、主に成犬や成猫などを扱ってる病院勤務の時とは異なり、ペットショップの様に多くの子犬子猫の管理・診療をするのはとても大変で、常にその勉強も必要です。もちろん種類も多種多様ですので、その種類の犬猫の特性などの知識を持っていないといけません。そして、小さな子犬子猫は成犬や成猫と違い、些細なことで体調を崩す事が多く、また使用できる薬も限られる場合も多いので、知識や経験の中からどの投薬がその子犬子猫にとってベストなのかを見極める必要があります。その反面、ストレスに弱い子犬子猫のために出来る限り丁寧かつスピーディに診療を行うよう気を付けなければなりません。このため、スタッフと協力して病気の早期発見早期治療を心がけています。そして少しでも多くの動物達の力になれるように、ペットショップの動物たちが家族となる飼い主様と健康な状態で出会えるようにサポートしていくことの大切さをとても感じています。